あらすじ

彩雲の彼方から照らす、十七夜月は黄金の鐘のように。言の葉はきっと、心の月から溢れくる光のしずく。宙と心の月に、祈りと願いをこめて。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/10/01
  • 現在の作品月今宵のカンパネラと、十七夜の星