あらすじ
深夜のオフィスで一人、部長の椅子に座ってする“自慰”にはまっていた私。ある晩、いつものように残業していると、突然、何者かに目隠しをされてしまう。「職場で、それも上司の椅子で自慰に耽るなんて、あまり褒められた行動ではありませんねえ」部長の椅子に大股開きで座らされ、イッたら解放してやると手渡されたのは、極太バイブレーターだった。(ダメッ……こんな硬くておっきいの、入らない!)見えない相手に容赦なく責められ、私のアソコは……。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)