あらすじ

石橋を叩いていいか、まず検索し、さすりながら、ぽんぽん猫パンチしながら、石橋を渡たる。突然、ふと思う。「あ、めんど」そこからは、猛ダッシュで渡りきってしまう。 それが、私だ。 これは、 臆病でネガティブで、面倒くさがりの私が、 どこまで明るく書けるかというエッセイ。

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カクヨム
カクヨム2023/01/02
  • 現在の作品臆病もの、ときに大胆になる。