あらすじ

なんとなく行った京都の旅を言ったという足跡が欲しくて書いたわけでございます。初投稿だったり作者がボキャ貧だったりするため未熟な文章です。また作者が手遅れの中二病を発症しておりますので共感性羞恥が予想されますがご注意ください。また「なんで小説家になろうに紀行文があんだよ・・・教えはどうなってんだよ教えは」という方はご容赦くださいませ。それではよろしくお願いいたします。

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小説を読もう2022/08/15
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