あらすじ

【なかよしのネズミさんとリスさんがもりのおくでであったのは……】 6歳の娘に寝物語で童話を聞かせていると,いつものお礼だとオリジナルの童話を即興で作って聞かせてくれました。親バカで大変恐縮なのですが、あまりにも秀逸だったので本人了承のもと、ここに発表させていただきます。 娘の語り口を極力修正せずまとめました。「気になって、気になって、たまりません」の部分は天才だと思いました(超絶親バカ)。 私は趣味の物書きですが、娘に自分の遺伝子を感じて嬉しいばかりです。

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小説を読もう2023/09/29
  • 現在の作品ネズミさんとリスさんとコウモリさん