あらすじ

Web3.0時代でやってはいけないこと。リンクを踏む。 
遠藤さくら(著)

Web3.0でいちばん儲かるのは、書く、気持ちを囃し立てる、気分を向上させる、最後リンクを踏ませるまでの4段階から3段階である。

書くは、いちばん簡単な何度でも出来るアルバイトです。

一回、30万円~100万円の枠があります。
私は書くことが得意なので、書いています。
中身はなんなのか理解しておりません。

いちばん逮捕されにくく、理解していないので、警察署には呼ばれますが、弁護士が私選ですので、48時間以内に検事パイになります。
検事パイとは、検事が立件しませんよと政治を通して守護する一連の流れです。


Web3.0時代になっても、リンクを踏むことはやってはいけないことです。
なぜなら、悪意のある第三者によって作られたフィッシングサイトやスパムサイトに誘導される可能性があり、個人情報が漏洩する危険性があるからです。

そのため、リンクを踏む前には、よく考えてそのリンクが信頼できるものかどうかを確認する必要があります。
また、ウェブサイトのURLを直接入力することや、信頼できる検索エンジンを使ってアクセスすることも重要です。

これらの対策を講じることで、安全にインターネットを利用することができます。


サイトの入り口で復元鍵やリンクを踏んで、オープンシーを踏むとあなたの情報がすべて盗まれます。

だから、私はメールを読みません。

そして、毎週、一回はPCのリカバリーとウィルスチェックを行います。

広告を載せると、Google検索にてリンクを踏まなくても検索しても駄目です。

お気に入りも偽物です。

例:https://www.youtube.com/を覚えて打ちましょう。

全文アドレスを覚えて打ちましょう。

検索専用PCとスマホ専用のウォレット承認専用アプリとメール専用のi-pad proとゴミ箱に捨てる専用PCを作りましょう。

ノートPCは簡単に使えるので簡単に購入できますので、分散システムとして使用できます。
アドレスは直接覚えてしまいます。自分で確認して、自分で銀行を頼らずに海外へ送金できますし、絶対に引き出せるお金がそこにはありますし、上記のURLはYouTubeのURLです。

意外と簡単ですよね。




遠藤さくら

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2023/09/29
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