あらすじ
フンドシBLキター!?お尻を強く締める紐に、高まる刺激……!「フンドシをつけて貴方がイクところ……私に見せて……!」――書道家である玉松は、大手下着メーカーのフンドシ部門・佐竹とのコラボがきっかけで付き合うことに。着物の下に、佐竹にもらったフンドシを身に着けてHをしようと脱いだら……佐竹さんの目の色が変わった!?「お互いにこんなに昂ぶっているんだ」……フンドシの下から現れた大きなブツにゴクリと唾を飲む玉松。そんな玉松を愛らしく思いながら、佐竹は……。(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)