あらすじ
『杜(もり)おこし 』の続き物です。
”杜おこし”とは山梨県北杜市の”とある地域”を盛り上げようと、私が思いついたものです (ᐢ ᵕ ᐢ)。
本作のみでは話が通じない所もあるので、ぜひ過去作もご一読下さい。
以下は初作『杜(もり)おこし 』のあらすじです。
”村おこし”ではなく”杜おこし”です (ᐢ ᵕ ᐢ)。
神社の周りには森がつきものですが、それは鎮守の杜(もり)なのだそうです。
古くから神道では山や森、川、滝など自然その物に神が宿り、神社の建物のみならずその土地全体が神域であると考えられてきました。
実はひふみ神示も”杜”と因縁が深そうなので、それらを紹介しつつ、”杜おこし”出来たらいいなと思います。