あらすじ

正面から対峙するには少し荷が勝ちすぎる、けれども厳然とした事実で目が逸らせない。 癌の宣告。 そこで、思い詰めそうになると、短歌で表現してみることにする。定型に整えようとする意識が、煮詰まりそうな思考を逸らせ、作品が自分を少し客観的に冷やしてくれる。 作歌の経験は特に無く、出来不出来の評価は全くできない。(良いわけはないが…) が、状況込みで、ある種の価値は有ろうと思う。 超不定期、掲載できる数になったら、投稿していく。 いつかエタる。(笑)

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小説を読もう2023/09/27
  • 現在の作品膵癌闘病短歌集「サブスクを止める」