あらすじ
どこにもホームを持たない。放浪者は楽しい。やなこととか、ストレスになることをしない。
遠藤さくら(著)
自由になるとはどうなったら変わるのか。ふらふらしていて、その筋の専門家からは馬鹿にされているが、成功しているロールモデルがいると、そういうスタイルもありなのかと「輝ける道」があるのかと選択肢を与えている時点でクリエイターとしてだす場所が一杯ある中で、個の能力が生きる。
YouTuberが消えても、平地がビルになる。広大なビルが存在しており、小分けな家にしていった。自社ビルスタジオが存在してたのが、小規模化していく中で、要らないものはドンドン切り捨てる。
YouTuberでも、きちっと仕事が出来る人は生き残り、コラボ相手と楽しめる戦国時代が楽しめる。肩書きに優劣がない。何の肩書きでも、ティックトックとかで、うたはシラナイけれども、踊ってる人は好きとかでぜんぜん構わない。
声優さんとかVTuberとかいろんなチャンネルがあるので、小銭を稼いでいる人が増えていて、普通になんでもない子供が、アーカイブ残らないですし、アーカイブ残している人は、食えない人である。
遠藤さくら