あらすじ

ある日、我が家に来た子猫「リンク」の死への悲しみから残された作品になります。 実話であり、私自身も傷を癒しながらの投稿の為に更新に時間が掛かるかもしれません。動物の死について抵抗のある方は読む事を控えた方が良いと思われます。

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小説を読もう2014/10/25
  • 現在の作品命の死音