あらすじ

えっと、これは夢だよね? うん、夢に決まってる。 普段からやってる推しとの理想のシチュエーション妄想のたまものか、こんなにリアルな夢を見せてくれるなんて。 グッジョブ! 私の右脳だか左脳! てなわけで、大好きなラノベの『中の世界』に降臨するという最&高の夢を見始めた私、小宅永遠子。 なんか妙にリアルなのが気になるけど…… 私はこの夢を絶対にエンジョイしてみせる!!

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/07/16
  • 現在の作品神様、確かに作品の世界に入って推しを近くから見守りたいってお願いしましたけど、なんで推しのクラスメイトにしちゃうんですか⁉ 供給過多ですよ! カーテンとかで良かったのに!