あらすじ

恋人が残していった指輪。冷たい光が私に課したもの。 ※これは相内充希様の「それは、天上の白き宝玉と呼ばれていた。」から始まる共通書き出し企画参加作品です。 ** カクヨムにも掲載しています。 ***武 頼庵(藤谷 K介)さまご主催の『月(と)のお話し企画』に参加させていただきます。

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小説を読もう2019/03/19
  • 現在の作品氷長石の遠距離恋愛