あらすじ

裏野ハイツの二階に住んでいた俺は、ある日を境に隣に住む男の出す「音」に悩まされるようになった。管理会社に苦情を言うと、担当者は意外なことを口にした。「裏野ハイツの二階には、男性はあなたしか住んでいませんよ」と。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2016/08/28
小説を読もう
小説を読もう2016/08/03
  • 現在の作品殺意の音