あらすじ

時間は、終電間際。 電車を降りた男は一人駅のベンチで酔いを醒ます。 今夜食べた焼肉を追懐していると、ホームの少し奥にある用具入れから不気味な音が聞こえてくる……。 SF(少し不思議)な夜の短編。「夏のホラー2020」投稿作品。

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小説を読もう2020/08/05
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