あらすじ
となりに住む幼なじみ、カズヒトととある事情により疎遠になっていた環。 一時的にでも、また昔のような親密さを取り戻したいと独自に発明した催眠術をしかけてみるが、距離のつめかたがどうもまちがっているのではないか。 ・若林カズヒト 高校2年男子。 両親が離婚しており、父親とふたりで暮らしている。 名前の漢字は和史。 ・安達環(あだちたまき) 高校2年女子。 カズヒトとは小さいころから家がとなり。 中学生になったあたりからカズヒトとはまともに話さなくなった。 役に立つのか立たないのか微妙な発明品をつくるのが趣味。 ※ ウマ娘のアグネスタキオンをモデルとしており、設定など変えてはいるものの1.5次創作ぐらいが妥当かもしれないと思っています(性格など寄りすぎないよう元ネタ未プレイですすみません。書き終えたらやりたい気もち) ※ あくまでモデルにしているだけなので「解釈違いである」というご感想には「ごめんね…」としか言えずごめんなさい