あらすじ

ある曲を聴いていたら低音と高音の美しいコンビネーションが『ドワーフとはこう使うのだ』と頭に天啓を叩きこんできたので消えない内に一筆認めました。 結果、その曲とは全く関係ない歌詞が出来上がったのは良かったのか悪かったのか…。

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小説を読もう2019/03/03
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