あらすじ

カクヨムに初投稿した時の衝撃が忘れられない。 二日間で7話投下して、PVがたったの9!!! ゴミめ。そんな声が聞こえてきそうなPVだった。 「人、いなくない……?」 そう思った筆者であったが、それでもカクヨムを使っていこうと決めた。 カクヨムには他のサイトにはない魅力があったからだ。 第一章では、カクヨム移籍組である筆者が、他サイトと比較しながらカクヨムの魅力を語る。 第二章では、PVを増やすために、あーでもないこーでもない、と四苦八苦する姿をリアルタイムでお見せしたいと思う。どうぞ笑ってやってほしい。

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カクヨム
カクヨム2023/09/21
  • 現在の作品カクヨム新参者の底辺作者がPVの低さに絶望し、それでもカクヨムを使っていこうと決めた理由