あらすじ

体の不調に悩まされていた私に声をかけてくれたのは、まあるい眼鏡をかけた人だった。 丸眼鏡さんに導かれ、私は不思議な眼鏡屋さんへと入店する。 ※この作品は、自主企画『第一回銀縁眼鏡文学大賞』参加作品です。

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カクヨム
カクヨム2021/04/18
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