あらすじ
「俺はこの乳首の虜です……このピンク色。なんて愛らしいんだろう」会社の後輩の村瀬が、うっとりと俺の乳首に顔を寄せる……。コイツは大の乳首フェチらしい。ちょっと見せたら残業を手伝ってくれるっていうから、見せたけど……「先輩の勃起乳首を舌で弄ったら、どんな反応をするんでしょうね?」……って指で俺の突起してる部分を、……さわりさわりと……ってこら、弄るな!村瀬は「乳首だけでイカせてみせる」気でいるらしいけど、男が乳首で感じるわけがない!……そう思っていたのに、ある日電車で……(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)