あらすじ

トイレの個室。そこが私の居場所。冷やかしくるガキどもを追っ払う日々。 だがその日は違った。 「遊びに来たよ」 扉の先に居たのは、二宮金次郎像だった。

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小説を読もう2020/08/24
  • 現在の作品トイレに花子さん