あらすじ

2020年秋頃、練習を兼ねてアメーバブログに書いていた「超短編」です。 「電話が鳴った」というフレーズを設定して、一瞬で読める超短編を書く。という課題を自分に課して、13編まで書いた、いわば筋トレみたいな短編です。 以前、これも「なろう」の方にUPしようとしたら、文字数が足らず、UPできませんでした。(^^;) ・・・で、ふと気がついて短すぎるものは2編ずつ「連載」の形でUPすれば・・・。とやってみたら、上手くいきました。(笑) 「オレンジ色」の合間に上げて行こうと思います。 本編はこの前書き(あらすじ?)より短いものもあります。 電車待ちの時間などに、どうぞ。。

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小説を読もう2023/07/06
  • 現在の作品超短編小説 電話が鳴った