あらすじ

ある日、ユーザページを開いたら『新着メッセージが1件あります』という赤い文字が目に入った。その出来事から考えさせられたものを綴るエッセイ。少しだけ注意喚起。 最終的には運営してくださっている人、読んでくださっている人、作品を公開してくださる人たちへの感謝の気持ちが溢れています^^。

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小説を読もう2020/08/18
  • 現在の作品『電子書籍化しませんか』というメッセージが発端である、なろうさんへ感謝するお話