あらすじ

ある日の帰り道、僕は魔術師のお姉さんに出会った。お姉さんに魔力を分けてあげると、僕の目に魔眼の能力が宿り、それを封じる眼鏡をプレゼントされたんだ。 この作品は、高取和生さま主催の「眼鏡ラブ企画」参加作品です。

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小説を読もう2023/08/01
  • 現在の作品オマエは眼鏡をかけておけ