あらすじ

韻踏み喫茶、ミンスキ六花を訪れたあなたは、一人の少女と出会う。 楽しそうに韻を踏む少女に興味を持ったあなたは、少女に導かれ店内へ入り–––– 作中、"韻を踏"んでいる箇所は、このように"引用符"を用いて分かりやすくしております(このライムを思い付いた時に作者は踊り狂いました)。 ※本作はG’sこえけん」音声化短編コンテストのASMR部門の作品になり、二人称の会話文のみの作品となります。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/07/29
  • 現在の作品ようこそ、韻踏み喫茶へ! ラッパー少女があなたの耳元で韻を踏みまくります!