あらすじ
母親譲りの銀髪を持ったクラスで一番のイケメンの御子柴くん。 彼には秘密がある。それは足が臭い事……ではなく、家が裕福では無いこと。それと女性が苦手なこと。 そして渡良瀬 瑞希はそんな御子柴くんの隣の席に座る普通の女の子。 彼女はある日、御子柴くんにパンツを見られる。と、同時に変な勘違いをされてしまう。 そして御子柴くんはその勘違いのせいで、「何でもするから」と、言ってしまった。 瑞希はその言葉に「友達になって」とお願いするが、御子柴くんはそれを脅しだと勘違いしてしまい……。 誤解は解けるのか? 二人の関係は? 勘違いが勘違いを加速させて脅す側と脅される側になってしまう二人の恋……に発展するかもどうかわからないちょっとえっちな物語。 ここに開幕! (思いつきで書いているので不定期更新になります)