あらすじ

私が子供の頃、今は亡きお父様が話してくれた自作の童話。 ある日木の上に鳥の卵を見つけちゃった、呑気なへびさんのお話です。 本当はオチはなくて、ずっと何かっちゃ木に登り直していました。 多分寝なくて困っていたんでしょうね。 お盆なので、何となく思い出して。

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小説を読もう2015/08/16
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