あらすじ
Ωながらに発情期が無く、それ故に子供が成せない体として『欠陥品』扱いをされてきた文哉。
それなのに突然、名家、松塚の家への嫁入りが(半ば強制)に決まってしまった。
嫁いだはいいものの、夫である清悠は優しい人かと思いきや外で他の男性と話をするだけでも酷く怒り、犯してくる超ヤンデレだった。
それとは対照的に訳あって共に住む大学生の書生である綾人は優しく、心休まる弟のような話し相手だと思っていたが…
かなり文人に劣情を抱いていて…
注意
小スカや軽い暴力が1部含まれます。
寝取られ要素があります。
受けがわりと可哀想ですが
受(→→→(無自覚、依存))←←←←←←←∞(愛情表現とち狂い、依存)攻
愛がないわけでありません。
メリバではありません。ハッピーなつもりです。