あらすじ

それは私が第一王子のセドリック様の婚約者に選ばれ、王妃殿下にお呼ばれしたお茶会の席で起こった。 /久しぶりに書いたお手軽な悪役令嬢コメディのつもりです。

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小説を読もう2023/07/25
  • 現在の作品王妃様は今日も私に催眠をしかけてくる