あらすじ
中学生の僕は夏休みにお仕事体験として、とある食品スーパーで1日働くことになった。 担当してくれたのは、近所でも有名な美人――徳梅聖流さん。 彼女から色々とお仕事を教わっていくが、最後の最後で、ざるそばを大量に誤発注してしまった! ど、どうしよう―― 約6.000文字。全2話。2,3分でお読み頂けます。 *この物語は独立した短編ですが、「エンドの恋」の派生短編でもあります。 この短編が面白かったら、ぜひ本編も覗いてください! *本編 https://kakuyomu.jp/works/16816700428507626239 *本編既読の方へ~ この物語は最終話から、その後の二人を描いた内容です。 応援、コメント、レビューなどなど、宜しくお願いします!