あらすじ

亜里沙はクリスマスイブに振られ、寝付けないままに朝日が昇る前の町中を歩く。 そんな中、雪についた足跡に目を引かれ、たどる事にした。 その足跡をつけていたのは、酔っ払いのサンタだった。 *押羽たまこ様の自主企画『雪についた足跡をたどってみたら…』に参加させていただきました。 https://kakuyomu.jp/user_events/16816927859482067904 ※この作品は小説家になろうにも掲載しています。

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カクヨム
カクヨム2022/01/06
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