あらすじ

一枚足りないなら足せばいい。 彼女が無くした皿の代わりにフリスビーを置いてみたが、どうやらお気に召さないらしく投げてしまった。けど拾って彼女に届ける。彼女が皿を数えきる前に届けるのだ!

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小説を読もう2021/10/08
  • 現在の作品夜な夜な皿を数える幽霊が現れるのでフリスビーを混ぜておいた