日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
小六の思い出、自画像の宿題をいつまでも提出しなかったこと。 「描けたか?」「描けません」、不毛なやりとりを毎日繰り返し、反抗していた。 おれの傷はゆっくり消えていったという経験の話だ。ゆっくりでしか、なおらなかった。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2018/01/05
現在の作品
ジュラ紀
2018/01/05