あらすじ

百人一首の第三十六歌「夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを 雲のいづこに 月宿るらむ」って、実は恋の歌、それもフラれ女の恨みの歌なんじゃないかなと気づいてしまい、ちょっと考察してみました。 ※「カクヨム」にも投稿しています。

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小説を読もう2023/04/30
  • 現在の作品千百年後の恋の歌