あらすじ

光に包まれたかと思ったら、そこは異世界で! だけども、御安心! こんなこともあろうかと俺は、異世界リュックを背負っていたのでした! ……最近は下火なようですが、そこそこ昔はあったような? これが面白いかどうかは別にして、その中身へ興味は惹かれますし―― 「自分ならどうする?」と妄想も広がったり! そう、この作品は―― 「異世界スリップしちゃったけど、それに備えて用意していた俺は、サバイブ楽勝だったんだぜ!」系作品を、「もし自分がスリップしたならば」と「異世界リュック」の中身を真剣に考えるものである! ※ ちなみに下調べは結構進んでますが、書き溜めゼロなので気長推奨です ※ せっかちな人には不向き。一話で進んだ量で御察し下さい

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2020/04/01
  • 現在の作品異世界リュック――「異世界スリップしちゃったけど、それに備えて用意していた俺は、サバイブ楽勝だったんだぜ!」系作品で準備されるアイテムの考察