あらすじ

十年前、ある雨の日のこと。家を飛び出したアイネは湖で溺れ、最後に見たのは黄金の龍だった。 その日から彼女は突然気を失う原因不明の病にかかり、そのうえ余命を告げられる。 これは、未来のない少女アイネと永遠の時を生きる青年ソラの物語。 著作者:四季 無断転載は固く禁じます。 ※この作品は「小説カキコ」にも掲載しています。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。

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小説を読もう2017/08/03
  • 現在の作品アイネと黄金の龍