あらすじ

僕には、さくら姉さんという母親が違う姉さんがいる。 そして、さくら姉さんには、父親が違う蓮と結愛という弟妹もいる。 僕が小学校6年生のクリスマスイブ、さくら姉さんは、父さんや僕達に、手作りケーキを贈ってくれた。 更に、それがきっかけで、結愛ちゃんは、僕を悠真兄ちゃんと呼ぶようになった。

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小説を読もう2019/12/19
  • 現在の作品姉さんからのクリスマスの贈り物は、ケーキだけの筈が、妹もできました