あらすじ

王子は忘れてしまった。何で身分の低いわたくしミンティアが婚約者で同じく身分の低いクーリッシュさまが側近になったか。不平不満ばかり口にして蔑ろにしているが、そろそろ償ってもらう時が来ました。

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小説を読もう2023/07/23
  • 現在の作品後悔する以前の問題でしょう