あらすじ

泣いて笑って、死にかけて。 ちょっとした秘密を抱えた僕は、毎日をそれなりに過ごしていた。 大学生になって、一人暮らしをして、きっとあっという間に、社会に出ていく。 それで良かったし、それが良い。 平穏に暮らしていけるのが一番だ。 そう、思っていたのに。 これはある事をきっかけに人生の転機を迎えた僕の、愛とか、友情とか、ナントカの物語。 なんて、言ってみたりして。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2016/02/22
  • 現在の作品例えばそこに、僕の屍が転がっていたとして