あらすじ

僕と先輩が学校からの帰り道によく立ち寄る喫茶店。 そこでいつものようにお茶をしていると不意に先輩が尋ねてきた。 「これ何回目?」 この喫茶店でタイムリープが起きていることに気づいた先輩。 けれど僕は何があっても、決してその事実を認めてはいけないのだ――。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/07/23
  • 現在の作品だから僕は先輩と、この喫茶店を繰り返す