あらすじ

義妹が出来て、俺は保育園から小学6年生までずっと大切にしていた。 だけど、ある日から義妹は急に冷たくなって、俺の大切な友達の形見を破いた。それから俺は義妹を大切にする気はなくなり、今頃お兄ちゃんだと言い寄ろうとしてももう遅い。

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小説を読もう2023/07/22
  • 現在の作品保育園からずっと大切にしていた義妹に、俺の大切な形見を破られた。もう今更お兄ちゃんだと言い寄ろうとしてももう遅い。