あらすじ
僕がショタおねに目覚めたのは、大人になってからだった。 年端も行かない少年が、年上の女性とイチャイチャする。素晴らしいと思った。 自分の立場ではおねショタを実現することは、年齢的に不可能である。 色々なシチュエーションを想像したり、様々な創造の作品で楽しむことしか出来ない事実に歯噛みしていた。 そんな僕は、転生した。 赤ん坊からの再スタート。最初に思ったのは、ショタおねを実際に体験することが出来るのではないか。 自分が当事者として、ショタおねを体感することが出来るのではないかと期待した。 年上女性を甘やかせて、ドロドロに溶かし尽くすまで優しくしてあげたい。 少年に成長するまでに、僕は準備した。 周りから愛される仕草や言動の練習、成長しきっていない身長、筋肉の少ない体、声変わりしていない高い声などなど。 少年らしい外見と内面を手に入れて、チャンスが訪れた。 年上のお姉さんとの出会いを確実なものにして、ショタおねの世界へと旅立つのだ。 しかし、僕の想定していたモノとは少し違って、そこは貞操観念逆転した世界だった。 ※急に思いついたアイデアを、ノリと勢いで書いてみました。 ※おそらく、これも続かない。