あらすじ
「子どもが夢中で問題を解く」と選ばれ続けて15周年!「天才ドリル」シリーズ最新作。算数の文章題を正確に読んで理解する「読解力」を養成する「どっかい算」に低学年版ができました! 本書は、算数の文章題を解く際において、「設問が正しく読めていないから解けない」という原因を発見し、それを解決する数少ない教材です。そしてその効果は、「どっかい算」で学習した生徒たちの「問題文をしっかりと読むことの大切さがわかった」「正しく読めば解けるんだということが理解できた」「テストの点数・成績が上がった」などという多くの声で実証されています。さらに、「ものごとを、筋道を立てて論理的に考える力=思考力」が上がったという声も、たくさんいただいています。(「はじめに」より)★天才ドリル どっかい算(前作)との違い 前作は速さや時間、割合などのかけ算、割り算を使用する問題がありましたが、今作はたし算、引き算だけで解ける問題のみを扱っています。入学直後でも取り組める内容のため、より早い時期から「苦手の芽」を摘むことができます!□こんな方にオススメです! ・小学校低学年の子どもが、算数の文章題でケアレスミスが多い。・国語の文章題で、内容理解の問題をよく間違える。・小学校の序盤で躓いてほしくない、なんとか苦手分野を克服してほしい。・国語と算数の学力を同時に伸ばしたい。【『天才ドリル』7つの特徴】 1 (株)認知工学の教室エム・アクセスで効果は実証済みの教材です。2 算数の基礎となる文章題の解き方が身につきます。3 算数の応用力がバランスよく鍛えられます。4 自ら試行錯誤して答えを探す力を養います。5 易しい問題から難しい問題へ挑戦することで、自然に力がつきます。6 小学校低学年から、楽しみながら取り組めます。7 日常で問題が起こったときも、自分でなんとかしようと考える習慣がつきます。