あらすじ

暑い夏の日。いつものように事務所でダレていた二人の元に、一人の老婆が依頼に現れた。 内容を聞くと、老婆はぽつりと一言だけ呟く。 「館に忘れてきた、私の記憶を探してください」と。 ※「探偵カナタと白黒館の殺人」を読んでから今作を読むことをお勧めします。いきあたりばったり更新です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2014/10/30
  • 現在の作品探偵カナタと秋津館の殺人