あらすじ
「呪われた龍にくちづけを」第三幕の番外編です~! 龍翔が公務で宴に出かけた後、留守番として残されたのは明珠と、その護衛の安理。 主がいなくなった部屋で、従者の二人が話すことは――。 ちなみに時間軸としては、第三幕の「104 歓迎の宴」に龍翔が出ている間の話になります。 (KACのお題として書いたので、まだ本編更新前に番外編を出してすみません……っ!) ネタバレが嫌という方は本編からどうぞ~(*´▽`*) 「呪われた龍にくちづけを 第一幕 ~特別手当の内容がこんなコトなんて聞いてません!~」 https://kakuyomu.jp/works/1177354054884543861