あらすじ

部活からの帰り道。いつもより遅くなった私は、なるべく急いで帰ろうなんて思いながらゆっくりと帰ったしまっていた。すると、なにやら気配がした。カツカツ、と音を鳴らして誰かがついて来ている。逃げな、くちゃ。

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小説を読もう2023/08/19
  • 現在の作品足音の響く帰り道