あらすじ

"キスをする"なんて表現よりは"唇を奪われた"という表現の方がいくらか、しっくりくる。 その気になりかけたのに、愛羽さんは私のうえからズルリと滑り落ちた。 「え……?」

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/08/25
  • 現在の作品隣恋Ⅲ~戦士の休息を見守りながら~