あらすじ

僕、鍵穴くんはやっと令斗君に出会えたのに、その令斗君はまるで塩対応! もっと運命的なものを感じて手厚く振舞ってくれてもいいんじゃないの? まったくもう! と、鍵穴くんは誰もいない令斗君の部屋で不満をぐちぐちこぼすのだった。 ※本作は『鍵穴くん』の番外編です。本編のネタバレが含まれます。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/03/12
  • 現在の作品鍵穴くんの暇つぶし