あらすじ

クラスでは催眠アプリが流行ってる。もちろん、効くわけがないジョークアプリだ。でも、俺を嫌いな幼馴染が本物だと信じてしまった。 「え、広告が出てくるタイプの催眠アプリが利くと思ってんの?」 本当は俺のことをどう思っているか。 幼馴染の本当の気持ちは? 催眠アプリから始まる恋があってもいいよね。

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小説を読もう2022/01/09
  • 現在の作品【短編】俺のことが嫌いだと思っていた幼馴染が催眠アプリを使ってきたけど偽物だったから催眠にかかったふりをしたら実はデレデレだった