あらすじ

肉屋のおじいちゃんにRS-X(DR30)を譲り受けた星也。 首都高に伝説を作るため日々走る。 ※この小説は私がなんも調べられないときにノートに書いた夢と想像の物語です。 そんなことできねぇよと思われても仕方ないと思ってます。

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カクヨム
カクヨム2020/10/06
  • 現在の作品首都高伝説